Exhibition Vol833 [Day by day]
Sopa de Tomate



今朝は完熟トマトスープ。人参、玉葱、ジャガイモをチキンススープで炊き、火を止めてから湯むきした完熟トマトを加えブレンダー、オレガノ、パプリカ、塩で味を調えた。
☆☆☆△



今朝は完熟トマトスープ。人参、玉葱、ジャガイモをチキンススープで炊き、火を止めてから湯むきした完熟トマトを加えブレンダー、オレガノ、パプリカ、塩で味を調えた。
☆☆☆△
Exhibition Vol832 [Day by day]
絹さやのポタージュ


義弟の畑で穫れた絹さや、この時期はさとうざやとも言い、皮の食感もよく驚くほど甘い。今朝は玉葱と餅きびベースのスープで軽く炊きブレンダー、塩で味を調えました。

絹さやの旨味を餅キビのとろみが包み込み、とても舌触りが良く、絹さやの上品で優しい甘味が口いっぱいにひろがり義母は100点満点と言って笑顔、今日は久々に5星。
☆☆☆☆☆


義弟の畑で穫れた絹さや、この時期はさとうざやとも言い、皮の食感もよく驚くほど甘い。今朝は玉葱と餅きびベースのスープで軽く炊きブレンダー、塩で味を調えました。

絹さやの旨味を餅キビのとろみが包み込み、とても舌触りが良く、絹さやの上品で優しい甘味が口いっぱいにひろがり義母は100点満点と言って笑顔、今日は久々に5星。
☆☆☆☆☆
Exhibition Vol830 [Day by day]
わかめ



今朝は長門で仕入れたわかめでポタージュを作った・・・が、何となくわかめのみそ汁の味。もう少し工夫が必要。
☆☆△

千畳敷から今崎、深川湾、高山を望む。


今朝は長門で仕入れたわかめでポタージュを作った・・・が、何となくわかめのみそ汁の味。もう少し工夫が必要。
☆☆△
Exhibition Vol829 [Day by day]
牛蒡



規則正しい食生活が基本・・・、5泊6日の小旅行を終えて体調を調える。今朝は牛蒡と餅キビのポタージュ。



規則正しい食生活が基本・・・、5泊6日の小旅行を終えて体調を調える。今朝は牛蒡と餅キビのポタージュ。
Exhibition Vol828 [Day by day]
下関

昨日は長門から海沿いの景勝地を巡り下関へ。

ホテルに荷物を放り込み、楽しみにしていた居酒屋「まんなおし」へ。

最終日、飲み過ぎで少し頭が重い、カーテンを開けると目の前に関門海峡。

昨日は長門から海沿いの景勝地を巡り下関へ。

ホテルに荷物を放り込み、楽しみにしていた居酒屋「まんなおし」へ。

最終日、飲み過ぎで少し頭が重い、カーテンを開けると目の前に関門海峡。
Exhibition Vol826 [Day by day]
島根県益田市
Grand Toit

グラントワ島根県芸術文化センター、岩見美術館。森村泰昌-美に至る病、女優になった私の最終日、その独特な世界感は秀逸ですが、毎回見終わると、頭の中が少し消化不良、しかしそれが作者にとっての快感だとしたら、悔しいけれどしてやれたと言う事です。メインの企画展は「福富太郎コレクション 鏑木清方と明治・大正・昭和の美人画」福富太郎コレクションは話では知ってましたが、女性の持つ色香、情念、久しぶりに背筋が寒くなるような感覚でした。
田吾作

益田へ来たもう一つの目的は太田和彦さんの著書に日本一と紹介されていた居酒屋「田吾作」飾り気の無い王道、ずっしりと心に染みる料理に魅了されました。
*旅の途中のため一日送れで配信してます。
Grand Toit

グラントワ島根県芸術文化センター、岩見美術館。森村泰昌-美に至る病、女優になった私の最終日、その独特な世界感は秀逸ですが、毎回見終わると、頭の中が少し消化不良、しかしそれが作者にとっての快感だとしたら、悔しいけれどしてやれたと言う事です。メインの企画展は「福富太郎コレクション 鏑木清方と明治・大正・昭和の美人画」福富太郎コレクションは話では知ってましたが、女性の持つ色香、情念、久しぶりに背筋が寒くなるような感覚でした。
田吾作

益田へ来たもう一つの目的は太田和彦さんの著書に日本一と紹介されていた居酒屋「田吾作」飾り気の無い王道、ずっしりと心に染みる料理に魅了されました。
*旅の途中のため一日送れで配信してます。
Exhibition Vol825 [Day by day]
周南市

徳山・・・、現在は周南市。

今回の旅の目的の一つが、ここ周南市美術博物館を訪れる事。

林忠彦記念室
戦後の東京を記録した写真集「カストリ時代」、特に文士を撮影したシリーズ、銀座のバー・ルパンで足を組む太宰治、ゴミ箱のような書斎で執筆中の坂口安吾、写真に興味が無い方も必ず何処かで目にした事があると思う。今回は館長の有田さんにもインタビュー詳しくは旅が終わってからblogに掲載予定です。第二の目的地、島根県益田へ。

徳山・・・、現在は周南市。

今回の旅の目的の一つが、ここ周南市美術博物館を訪れる事。

林忠彦記念室
戦後の東京を記録した写真集「カストリ時代」、特に文士を撮影したシリーズ、銀座のバー・ルパンで足を組む太宰治、ゴミ箱のような書斎で執筆中の坂口安吾、写真に興味が無い方も必ず何処かで目にした事があると思う。今回は館長の有田さんにもインタビュー詳しくは旅が終わってからblogに掲載予定です。第二の目的地、島根県益田へ。













